浅草橋 蕎麦手打處「あさだ」は江戸安政元年創業の石臼挽き自家製紛の十割手打ち蕎麦は150年の歴史を感じます。

歴史を感じます。

浅草橋の創業150年の十割そばを頂きに浅草橋へと行きました。

前はよく車で走っていたのですが気が付きませんでした。

歴史を感じるお店の作りです。

お店は1ッ回と2階もあるようです。

現在のご主人は8代目とゆうことです。

こだわりの蕎麦は石臼挽き自家製紛です。

創業 江戸安政元年。
江戸前の伝統技術と心意気を受け継ぎ続けて八代目となりました。

蕎麦粉は、主に北海道・茨城・福井の純国産の蕎麦の実を仕入れています。
新蕎麦の時期に一年分の玄蕎麦を仕入れ、真空保存で鮮度を維持するように努めています。

あさだの蕎麦は、毎朝石臼で挽き立ての粉を用いた、「練り・延し・切り」の全ての行程を手作業で行う、つなぎを一切加えない手打ちの十割蕎麦です。

きめ細かく挽いた粉と、やや粗めに挽いた粉を配合し、風味となめらかな喉越しという両立の難しい蕎麦の二つの魅力を合わせ持つあさだならではの十割蕎麦の追求をしております。ホームページから抜粋

素晴らしいですね。

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